理科実験工作室へ
ホームページに戻る
(1)材料集め
(2)コードの加工
ニッパー等で3〜5cm程度,コードの皮膜をはがす。
このページのはじめにもどる
(3)ハトメで補強
導線のニクロム線を取り付ける部分をハトメで補強。
このページのはじめにもどる
(4)フレームの加工1
割ばしを両面テープでかまぼこ板にはりつける。
このページのはじめにもどる
(5)フレームの加工2
さらに、布テープでしっかりはりつける。
このページのはじめにもどる
(6)コードの取り付け1
ハトメを取り付けたコードを割ばしの先に結びつけ、ビニルテープで固定する。
このページのはじめにもどる
(7)コードの取り付け2
左右対称に!
このページのはじめにもどる
(8)ニクロム線を取り付ける
割ばしをバネにしてニクロム線をピンとはる。
このページのはじめにもどる
(9)使い方1
スタンドなどに縦に固定すると使いやすい。
電流の目安はどんな長さのニクロム線でも、1.5Aくらい。
発泡スチロールがちょうどよい具合に切れる。
赤く光るほども流すと、近づけるだけで発泡スチロールがとろけてしまう。
このページのはじめにもどる
(10)使い方2
電池のかわりに手回し発電機をつなぐ。(これは3,000円くらい)
これでも、ちゃんと切れます。
このページのはじめにもどる
理科実験工作室へ
ホームページに戻る