ドミンゴの特徴 |
中が広いと快適なのは言うまでもない。
しかし車は道路を走るもの。
大きな車は狭い道は走りずらい。もっと狭い道は通れない。
田舎の生活道路は軽トラしか通れない。
いままで入らなかった路地裏に行く新たなる町の発見。
セカンドシートとサードシートをフラットにして、そのベッドサイズも,
ポップアップテントも、大人が寝るのに充分な長さ。
横巾も大人2人がなんとか寝れる。
これで4人が寝れるのだからビックリです。
ボディサイズは旧の軽サイズ。
そこへ1200ccのエンジンだからそこそこ走ります。
乗用車の流れに乗って走れるのは快適そのもの。
もう登坂車線とはおさらば。
2mを切っていますので立体駐車場もバッチリ。
またコイン駐車場のヒサシにひっかかることもありませんし、
山の中へ入っても立ち木の枝を気にすることもない。
四駆ですので走破性はバッチリ。
地道、雪道、オフロードどこでもOK。
運転席、助手席のシートを180°ひっくりかえして、セカンドシートを前に倒して、
ダイネットの出来上がり。
9年前の発売終了、しかも2年間だけの発売期間、
いったい何台市場に出て、いま何台現存しているのでしょう。
きっと全国で50台も残っていないでしょう。
希少価値バッチリ。
給排水20L、サブバッテリー、インバーター、エンゲル冷凍冷蔵庫、
ポータブルトイレ、サイドオーニング、リアラダー。
小型折り畳みテーブル2、小型折り畳みチェア4搭載。
FFヒーター搭載。
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