表題: 【まぐろを巡る冒険】170
▼楽しくお話ししましょう
<まぐろ男>やぁ、待ったよ
<組長 >すいません、寝てたんです。
<まぐろ男>初めましてかな?
<まぐろ男>始め蒸した、とゆうべきかな?
<組長 >(笑)
<まぐろ男>俺になにか用かい
<組長 >金髪ナカヤマだろ
<まぐろ男>そんな事かい?
<まぐろ男>ざんねんながら
<組長 >何があったんだい?
<組長 >お弁当、温めてくりさい(笑)
<まぐろ男>お弁当だって?
<組長 >サラダ、ぶち熱くしてくりさい(笑い)
<まぐろ男>そのギャグを言うために俺を呼んだのかい?
<組長 >ナカヤマ(泣)
<まぐろ男>すまないが、今月は課金を使いすぎてるんだ。用が無ければ俺はおちる
<組長 >まってくれよ
<まぐろ男>おやすみ
!!! <まぐろ男>さんが終了しました
やれやれ、また一人になってしまった。
!!! <声 >さんが参加しました
<声 >こんばんわ、組長
<声 >珍しいところでお会いしますね。
<組長 >ひつもんしてもいいですか?
<声 >なかなか上手くやってくれましたね
<組長 >彼女はどこに行ったんだ?
<声 >さあ、君にはもう少し上手く踊って頂きたい
<組長 >あんたが消したのか
<声 >私は知らない、まぐろ男さん に聞いてみれば如何ですか
<声 >お休み、フロントにプレゼントを預けておいた
!!! <声 >さんが終了しました
次の瞬間に彼女が入って来そうな気がしたが、考えすぎだろう。
ここで課金を無駄使いするのも馬鹿馬鹿しいので、巡回に
行く事にしょう。
go おはようママさん.cc
−第17升− 完
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kishi / Tetsuji Kishimoto kishi06@IBM.NET
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